【サポート詐欺】画面がアラート状態になり、表示された電話に架電
2026/09/16【サポート詐欺】画面がアラート状態になり、表示された電話に架電
サポート詐欺
被害総額
発生日
経緯・概要
- パソコン操作中にウイルス感染の警告画面が表示され、表示されたサポートセンターに連絡した。電話に出た担当者の指示に従い、インターネットバンキングのログインパスワードとワンタイムパスワードを入力操作し、サポート代金を指定された口座に送金した。
その後、取引信用金庫から不審な取引を感知したと連絡があり、サポート詐欺であることが判明。すぐにインターネットバンキングの利用停止を依頼し、警察にも届出をした。
被害者
セキュリティ対策状況
- 市販ウイルス対策ソフト:不明
- 金融機関提供のウイルス対策ソフトの導入:不明
以上