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自宅でパソコンを操作中に、画面がフリーズしサポートセンターの電話番号が画面に表示された。表示された連絡先に架電したところ、カタコトの日本語を話す外国人風の人物が電話に出た。
途中、電話の相手が変わったり、お金の話になったりと不自然に感じるところもあったが、相手から言われるままに操作を進めた。その際、記憶が曖昧な部分があったがインターネットバンキングのワンタイムパスワードについても教えてしまった。
その後、通帳記帳した際に、不審な口座の動きがあることに気づき、詐欺と判明した。すぐに取引信用金庫に連絡し、インターネットバンキングの利用停止を依頼した。
以上