閉じる
閉じる

閉じる

閉じる

閉じる

閉じる

閉じる

閉じる

閉じる
一人でパソコン操作中に警告音と共にウイルス感染のエラー画面が表示されたため、画面上に表示されたサポートセンターの電話番号に架電。電話に出た相手からの指示に従い操作等を行い、遠隔操作ソフトもインストールした。すると、相手からサポート対応が終了したのでサポート料として5,000円を請求されたため、自身でインターネットバンキングの振込操作を行うが、途中で相手に金額を500,000円に変更され、振込先も変更された状態で振込が行われてしまった。勝手に振込を変更されたことに不審感を抱いたため、口座の動きを確認したことで被害を認識。その後、取引信用金庫に連絡したことで事態が判明した。すぐにインターネットバンキングの利用停止を依頼した。
以上